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#クッキーババア官能小説 / あいんしゅたいんP feat. Megpoid(GUMI)

#クッキーババア官能小説 / あいんしゅたいんP feat. Megpoid(GUMI) の歌詞

クッキーババア…とけちゃいそうだよ
とけちゃだめさ 焼けないだろう?

クッキーババア…焼かれるクッキーに
焼きもち焼いてしまうよ

キッチンに立つババアを見て
キッチンと勃つ俺の麺棒
麺棒で生地を伸ばす手が
俺のカマドを熱くたぎらせる

背後からわしづかみにする
ババアの熟したチョコチップ
それはまさに女のそれで
膨らみ続けるクッキーと俺

BBA「駄目さクッキーの邪魔をしちゃ…」
溜めたボッキーの邪魔するな
手を下腹に伸ばしてみちゃ
アポカリプスが溢れ出してくる

卵とミルクをかき混ぜる
その手が密かに震えてる
もうすぐ卵とミルクなら
一緒になるから心配するな

クッキーババア…何してほしい?
BBA「愛の種を中に出して…」
クッキーの種 カマドの外には出さない
俺も同じだ

熱くたぎるクッキーの横
熱くたぎる二つのカラダ
こねてこねてこねまくっては
ババアの口から吐息が漏れる

それは砂糖のように甘く
チョコレートのようにほろ苦く
バニラのように香り高く
華麗な加齢臭まき散らす

ポータルの扉をひらけば
そこにあるのは貪るクチ
「クッキーしか食べないのよ♥」と
ほざくババアの口にクッキーを

上からクッキー下からボッキー
苦しげに喘ぐ107歳
半物質化したババアは
錬金術さえも忘れている

クッキーババア…泣いているのかい?
BBA「私がほら…若かったらね」
クッキーババア…タイムマシン使うな
あるがままの君

愛してる

#クッキーババア官能小説 / あいんしゅたいんP feat. Megpoid(GUMI) にコメント

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