VOCALOG

Ambiguous Journey / ゆよゆっぺ

Ambiguous Journey / ゆよゆっぺの歌詞

届くことのない
明かりはボクに
必要ないみたい
彷徨うだけだから

何かに触れてはじめて知った
そこにあるという
温もりの意図
ここはどこだろう
ボクは知らない
キミは誰だろう
どうでもいいこと

ボクは何故ここでゆらめいて生きてる
心のありかを
暗闇の音を
君が触れてくれなきゃ
意味がない
流れているだけ
誰かを求めていた

半透明の意識をなびいて
絡み合ったら時間を止めるよ
包まれたまま永久の流れを
繰り返したよ命の浮遊を

キミは何故そこに居たボクに触れたの?
心のありかを掲げては消えて
ボクが生きてると知った感触
忘れない内に消えてしまいたかった

Ambiguous Journey / ゆよゆっぺにコメント

ボカログ存続のために力を貸してください!

これからもボカログを運営していくため、この一度だけでもぜひボカログのご紹介をお願いします!