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Number13 / タラバガニ feat. Megpoid(GUMI) 結月ゆかり

Number13 / タラバガニ feat. Megpoid(GUMI) 結月ゆかり の歌詞

ゼロのその向こう、ネオン街の先を
飽きたから身体新しく決めた
cellで蹴る高さメルトダダダウン
下がり気味の性、絡ままマリア

口開き機械、異界の意味理解
石ころ砕け散り貫いた頭
十字架折りし神々の狂詩曲を

逃亡する事さえできない
この世の果てに居座る
方向など狂わせてしまえ
「もうしない」許して誰か悲しいよ
(その手差し伸べて表に戻して己に問いかけてる)
開く瞳孔、世が見えすぎて閉じる
夢なら醒してくれ

浮いたグロリアス明日に手を伸ばす
首輪を腕に着け煙草に火を灯す
手錠、鎖を千手に巻き付け呻く

情状酌量の余地などない
空から視える自分を
情報など投げ捨ててしまえ
「そうしたい」好きにしてもう、どうでもいい
(揃えたカードは全てジョーカーで心が渇いてく)
嫌う抱擁され、泣き出してしまう
夢なら壊してくれ

君は僕に言う
「君が持つ理って何処で意味を持つ?それただの\"意地\"じゃない?」
僕は君に問う
「それなら全てをさ、受け入れ許してく?」
結果、交わした言葉はナムアミダブツ

創造した世界の終わりに
自分の世界があるの
放浪する旅人みたいで
「もうしない」許して誰か苦しいよ
(その手差し伸べて表に戻して己に問いかけてる)
開く瞳孔、世が見え過ぎたんだ
夢なら止めてしまおうか

Number13 / タラバガニ feat. Megpoid(GUMI) 結月ゆかり にコメント

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